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1.クリニック情報 ブログ

麻疹(はしか)について

ニュースではしかの流行について話題に上がっています。

麻疹は、感染症の中で最も感染力が強いともいわれている(空気感染)ウイルス感染症です。潜伏期は7-18日(通常14日)、ヒトに感染させる期間は発疹出現3-5日前から発疹出現数日後まで。高熱(38.5度以上)と咳、鼻汁、結膜充血、発疹を伴います。肺炎や脳炎を合併することによって、死亡する例もあります。(先進国での死亡率は0.1-0.3%)
特に麻疹脳炎は、1000人に1-2人が合併し、発症者の20%が死亡、30%が後遺症を残すと言われている予後不良の合併症です。
また、妊婦の感染は流産や死産の原因になることもあります。

感染予防に関しては、予防接種が最も有効です。1歳、年長時(未就学児)の定期接種であるMRワクチンをきちんと接種することが大切です。ご自身のワクチン接種歴をいま一度確認し、接種歴が不明の方や1度しか接種していない方はワクチン接種を検討されることをお勧めします。

東京都感染症情報センターでは、都内の流行について、まとめてくれていますhttps://idsc.tmiph.metro.tokyo.lg.jp/diseases/measles/measles

2026年は初頭から流行が始まり、10-30歳台(特に20歳台)での感染報告数が多くなっています。インドネシアからの例もありますが、国内で感染したと推定される方も増えており、今後の流行拡大には注意が必要です。

中野区では、MRワクチンが2歳から19歳で未接種もしくは1回のみ接種の場合、無料で接種できる助成の制度があります。↓

https://www.city.tokyo-nakano.lg.jp/kenko_hukushi/kenshin_yobousessyu/yobosessyu/kodomo-yobosessyu/mr.html#nini2

小学校入学前の年長世代になった方は、また、小学1年生に進学したが2回目のワクチンが受けられていない方も、なるべく早くに接種を行うことを強く推奨いたします。


中野区助成のおたふくワクチンについて

https://www.city.tokyo-nakano.lg.jp/kenko_hukushi/kenshin_yobousessyu/yobosessyu/kodomo-yobosessyu/otafukukaze.html

中野区より、小児の中野区助成のおたふくワクチンについて情報がありましたので共有します。

おたふくワクチンは長らく出荷制限が続いていますが、

令和8年度(4月から)は、

●令和8年度(小学校就学前の)年長の世代

●令和7年度年長で、令和8年度で小学1年生に就学する世代

で中野区の助成が使えます。

麻疹(はしか)流行の報道もあり、なるべく早めの接種予約をお勧めいたします♪


血圧を下げるおすすめフルーツ

こんにちは!上高田ちば整形外科・小児科です。

 

高血圧は生活習慣と大きく関係する病気のひとつです。高血圧の診断を受けている人は日本で1600万人以上、推計患者数は4300万人と言われています。

ところで、血圧を下げるにはフルーツがいいというのをご存知でしょうか❓

「1日100gのフルーツが血管を守る」と言われており、WHOでは野菜とフルーツ合わせて1日200gの摂取を推奨しています。

季節ごとに旬のフルーツがありますが、今回は血圧を下げるおすすめのフルーツをご紹介します!

 

・キウイ

キウイは血圧低下に関する研究が比較的多い果物です。1日3個摂取で軽度の血圧低下が見られたという報告があります。

・バナナ

カリウムが豊富で塩分排出を助けてくれて血圧を下げます。皮のついた状態で200gですが、皮を剥いた状態でも120〜150g摂取できます。

・いちご

ビタミンCが豊富で免疫UPにも効果があり、しみやしわの予防にもなります。1粒15gなので1日7〜8粒食べるとよいとされています。

 

・ブルーベリー

ブルーベリーに含まれるアントシアニン(ポリフェノールの一種)には抗酸化作用・抗炎症作用があり、血管のダメージを減らす働きがあるとされています。

・みかん

みかんにもカリウムが多く含まれており、体内の余分な塩分を排出することにより血圧の上昇を抑える効果があります。また、みかんに含まれるヘスペリジン(ポリフェノールの一種)には、血管を健康に保つ働きがあるとされています。

 

春で言うといちごが旬なので、いちご狩りなどもよいですね♪

ちなみに、いちごにもいろいろな種類のいちごがありますが、当院スタッフの間で人気なのが埼玉県でのみ栽培されている「あまりん」です✨あまりんは、全国いちご選手権で3連覇を果たした品種で、糖度18〜20度にも達する濃厚な甘みと、酸味が少ない極上の食味が最大の特徴です。

希少ないちごなので、残念ながら食べ放題を実施しているところはなさそうですが、直売所などでは販売をしていますのでぜひ食べてみてください。埼玉県内の直売所、一部の県内量販店、または農園の公式オンラインショップで購入可能です。東京都内の農園で置いている場所もあるみたいなので、ぜひ調べてみてください!


適切なお部屋の湿度

こんにちは!上高田ちば整形外科小児科 です。

冬になり、春が近づいてきました。この時期特に乾燥が気になるところですね。

 

先日、お部屋の湿度を測ってみたところ、20%前後という驚きの結果でした

自分達で思っているよりもお部屋は乾燥しているようです!

空気の乾燥は、喉の不調もありますがお肌や目などにも影響してきます。

 

理想の湿度は40%~60%といわれています。

なぜ、この範囲がベストなのか

・喉・鼻・肌が乾きにくい

・風邪・インフルエンザ対策になる

・ウイルスが活発になりにくい

・結露・カビがでにくい

 

お手元に湿度計がない場合も、自分の身体の不調から乾燥しているのがわかることもあります。

【湿度30%以下】

・喉がイガイガ・痛い

・咳が出る

・静電気バチバチ

 

【湿度30%~40%】

・肌が突っ張る感じがする

・目が乾く

・朝起きた際に喉がカラカラになっている

 

これらの症状が現れている場合は、空気が乾燥している可能性が高いです❕

 

 

湿度を上げるには、加湿器が1番効果的ですが、加湿器がない場合に効果的でおすすめなのが、洗濯物の部屋干しです。

洗濯物の部屋干しで上がる湿度は、お部屋の広さや洗濯物の量にもよりますが、6~8畳のお部屋でだいたい5~15%ほど上がると言われています。

バスタオルや衣類など水分量が多いほど加湿力もUPします。

これから花粉症の時期にも入っていくので、部屋干しをすることで花粉も防ぎ、お部屋の湿度もあげられるので一石二鳥ですね!

 

また、お水とお湯では蒸発スピードが違うため、すぐに加湿をしたい場合は鍋でお湯を沸かしたものをそのままおいて置いたりするだけでも効果的です。(お湯が沸いたら火は消しておきましょう)

まだまだ感染症や風邪が流行っている時期なので、お部屋の加湿を心がけて感染症対策をしていきましょう。


喉の違和感にはちみつと生姜

こんにちは! 上高田ちば整形外科・小児科 スタッフK です。

 

冬は乾燥に伴い喉の違和感や痛みを感じることが多々あります。

辛い時は病院に受診してお薬をもらうことも一つの手段ではありますが、病院に行く時間がなかったりお薬が飲めない場合などは食材をうまく使って症状を改善していくこともできます。

 

今回は、はつみつを使ったものと生姜をご紹介します!

 

❓なぜはちみつと生姜がいいのか

生姜には体を温める作用があり、それによって血行がよくなり喉の粘膜にも栄養が届きやすくなります。また、抗炎症作用もあるので喉の腫れや違和感をやわらげてくれます。

はちみつはとろっとした質感が喉の粘膜をコーティングしてくれるので乾燥による刺激をやわらげてくれます。さらに、はちみつには抗菌作用があり喉の不調を引き起こす原因にアプローチしてくれるとも言われています。

 

実際にはちみつ使ってはちみつ大根を作ってみました。

大根は好きな大きさにカットしてはちみつを大根が浸かる程度入れ、冷蔵庫で30分以上置いておくと、大根から水分が出てはちみつと混ざり、甘いシロップができます。

このまま食べても美味しいのですが、白湯と混ぜても飲みやすく、飲んだ後はのどの痛みと咳が軽減されました。大根にも殺菌・消炎作用があるため喉の違和感に効果的です。

 

生姜は色んな料理に使えますが、今回はおろししょうがをお味噌汁に入れて飲んでみました。生姜が入っていることで身体がポカポカ温まります。体温が1度上がると免疫力が最大で5~6倍にも上がるという情報もあります!

院長のお話では、チューブで販売されているおろし生姜と根生姜を自分ですりおろしたものでは、風味も抗炎症作用も数値化するとすごい差が出るようです!

私も今回はチューブタイプを使ってしまいましたが、根生姜を購入して自分ですりおろして使ってみようと思いました。

 

喉に違和感がある場合はぜひ試してみてください♪


チョコレートの効果

こんにちは! 上高田ちば整形外科・小児科 です。

 

冬になるとつい甘いものやチョコレート食べたくなることはありませんか❓

食べ過ぎには注意が必要ですが、適量であれば体に良い効果もあると言われています。

 

実は、冬にチョコレートや甘いものを食べたくなるのには理由があります❕

🍫エネルギー源の需要

冬は夏に比べて体はより多くのエネルギー(カロリー)を消費します。チョコレートは糖質と脂質が豊富で、手軽にエネルギーを補給できるため体が求めるのです。

 

🍫セロトニン分泌の促進

冬は日照時間が減ってしまいます。日照時間が減ると、幸せホルモンと呼ばれる「セロトニン」の分泌が低下し、気分が落ち込みやすくなります。甘いものを食べるとセロトニンが分泌されやすくなり、心のバランスを整えようとするため、甘いものが欲しくなります。

 

🍫疲労回復

チョコレートにはマグネシウムも含まれており、不足すると疲労感が出やすくなります。疲労を感じると脳がエネルギーを求め、チョコレートを欲することがあります。

 

このほかにも、クリスマスやバレンタインデーなど、冬にはチョコレート関連のイベントが多く、商品が並ぶことで購買意欲が刺激されることも要因です。

これらの要因が組み合わさり、冬は特にチョコレートを食べたくなる傾向があるのです!

 

【チョコレートが身体に与えるよい効果】

①抗酸化作用

特にカカオ分の高いチョコレートにはポリフェノールが豊富で、細胞を酸化から守る働きがあります。

 

②血流の改善

カカオに含まれるプラバノールには血管を広げる作用があり、血圧をサポートする可能性があると報告されています。

 

③ストレスの緩和

冬は日照時間が短くなることで幸せホルモンと呼ばれるセロトニンが減ってしまい気分が落ち込みがちになります。チョコレートにはテオブロミンというリラックス成分やセロトニンの材料になる成分が含まれておりストレスを和らげる効果があります。

 

④脳の働きをサポート

オーストラリアの大学では、チョコレートの摂取頻度が高いほど認知機能のスコアも高い傾向があることが示されました。

 

⑤腸内環境への効果

高カカオチョコレートは善玉菌のエサになると言われ、腸の調子を整える手助けをします。

 

食べ過ぎに注意しながら、適量を摂取していけるといいですね♪


血栓予防のお話

こんにちは! 上高田ちば整形外科・小児科 です。

 

1月に入り、気温の低下が著しくなりました。

1/20は、二十四節気の「大寒(だいかん)」にあたり、一年で最も寒さが厳しい時期になります。

気温が下がると、私達の体は体温を逃さないように血管を収縮させます。また、冬場は夏に比べて汗をかかないため水分補給が疎かになりがちです。

「寒さによる血管収縮」と「冬のかくれ脱水」という2つの要因が重なり血液がドロドロになりやすいことから脳梗塞、心筋梗塞、深部静脈血栓症などの「血栓症」への注意喚起のために制定され、1/20は「血栓予防の日」でもあります!

 

血栓症とは・・・

血管の中に血の塊ができて血管をふさいでしまう病気のことです。足にできた血栓が血流に乗って剥がれ落ち心臓を通り肺の血管に詰まると「肺塞栓」を起こします。そうなってしまうと、突然の呼吸困難や胸の痛み、最悪の場合は死に至ることもあります。たかが足のむくみと放置するのはとても危険です。

 

そこで、血栓をつくらせないためには「ふくらはぎを動かすこと」「水分補給」が鍵になります。

ふくらはぎを動かすには

つま先を上げ下げする足首の曲げ伸ばし、足の指でグーチョキパー、つま先立ちを繰り返す、などをすると、末梢の血流改善に効果的だそうです!

 

水分補給については、就寝中は水分が失われて血栓ができやすいので、寝る前にコップ一杯の水を飲むことが大切です。また、お水やお茶だけではなく、電解質や糖分が入っているものの方が補給されやすいのでおすすめです。しかし、過剰に摂取してしまうと糖尿病などのリスクもあるので、気をつけながら適度に摂取していきましょう。


こんな時も整形外科へ!~外傷編~

こんにちは。上高田ちば整形外科・小児科スタッフです。

整形外科と聞くと、骨折や腰痛、関節の痛みの時に受診する科としてのイメージが強いと思いますが、火傷・擦り傷・刃物などによる切り傷や、ばい菌が入って赤く腫れたような皮膚の炎症なども対応していますのでご相談ください

以下の対応を参考に受診してください。

< 火傷 >

→まずは流水などでしっかり冷やしましょう。冷やしながら病院へお越しください。

もし水ぶくれができている状態であれば、無理につぶさずに受診してください。

水泡がつぶれると感染の危険が高くなります。

< 包丁やカッター・はさみなど刃物による傷 >

→身近にある清潔なハンカチやティッシュなどで圧迫して止血しましょう。

 10分~15分ほどで止血する場合が殆どですが、傷の深さなどによっては縫合が必要な場合もありますので、早めに受診しましょう。

< 動物に咬まれた >

→まずは噛まれた場所をきれいに洗いましょう。

大きさや深さを確認し早めに受診しましょう。動物の口には多くの菌がいるため、破傷風の予防接種が必要になる場合もあります。

< 擦り傷や泥な砂で汚れた傷 >

→傷に小石やアスファルトなどが入ると化膿しやすくなったり、傷あとが残りやすくなります。

まずは流水などで傷を洗ってからお越しください。傷を洗うのが怖い場合には、そのままいらしていただいても構いません。

処置の際に洗浄いたします。

傷をピタッとふさぐようなシートタイプの絆創膏もありますが、ばい菌も一緒に閉じ込めてしまう場合があるのでご相談ください。(基本的には感染の恐れのある傷には使用しません)

心配な時は、一度お電話で相談して頂く事も可能ですのでご連絡ください。


赤ちゃんの抱っこの仕方

こんにちは!上高田ちば整形外科・小児科 スタッフです!

今回は赤ちゃんの抱っこの仕方について紹介します。

赤ちゃんの抱っこの仕方は大きく分けて2つあります!

【横抱き】

新生児から安心してできる抱き方で、長時間の抱っこや寝かしつけの際におすすめです。

やり方

1.赤ちゃんの頭を腕の内側(肘のあたり)にのせる

2.もう片方の手でお尻を支える

3.赤ちゃんの顔が上を向くようにし、呼吸がしやすい姿勢にする

 

メリット

・赤ちゃんが安定しやすく、寝付きやすい

・首がすわっていない赤ちゃんでも安全

 

 

【縦抱き】

赤ちゃんの首がすわってから行うのが一般的です。

生後すぐからでもできますが、首がすわるまでは必ず首を支える必要があります。

このように、手のひらで首と頭をしっかり支えましょう。

 

やり方

1.赤ちゃんを胸の前に抱える

2.片手で背中から首を支え、もう片方の手でお尻を支える

3.赤ちゃんの足が自然に「M字(股関節を開いて、膝が少し高くなる形)」になる姿勢にする

4.高さは抱っこしたときに赤ちゃんの頭が自分の顎下くらいにくるのが目安

 

メリット

・赤ちゃんの視界が広がり、外の世界を感じやすい

・授乳後のげっぷがでやすい

 

⭐️抱っこの使い分け

落ち着かせたい時や寝かしつけたい時は「横抱き」がおすすめです!

横抱きは背中を丸めた姿勢になり、お腹の中にいたときの体勢に似ているため赤ちゃんが落ち着きやすいと言われています。また、寝かしつけたあともそのまま布団におろしやすいです。

げっぷをさせたい時やあやしたいときには「縦抱き」がおすすめです!

縦抱きはママやパパと目が合いやすくなります😄しかし、縦抱きは長時間だと赤ちゃんの首や背中に負担がかかるので、抱っこ紐を使うか姿勢を変えてあげましょう。

 

赤ちゃんの抱っこ等で手首や腰など体を痛めてしまう方も多くいらっしゃいます。

ご不明な点があれば、小児科でも相談に乗れますし、ママの体に痛みなどがあれば整形外科の方で産後リハビリのご相談も承れますので、ぜひ一度当院へお越しください✨


骨粗鬆症の治療 ~テリボンについて~

こんにちは! 上高田ちば整形外科小児科 です。当院で治療する方が多い、骨粗鬆薬であるテルボンについて、今日はご紹介いたします。

骨粗鬆症(こつそしょうしょう)は、骨の量が減って骨がスカスカになり、もろくなって骨折しやすくなる病気です。自覚症状がほとんどないまま進行し、閉経後の女性や高齢者に多く見られ、背骨や手首、大腿骨などで軽い力で骨折(圧迫骨折など)をしやすくなります。骨折すると、腰や背中の痛み、身長の低下、背中が丸くなるなどの症状が現れ、寝たきりや要介護状態につながることもあるため、早期の予防と治療が重要です

テリボンは骨粗鬆症の方に骨の形成を促進する作用があり、週に1回または2週間に1回に皮下注射をします。

当院では、その時ごと左右交互に肘の外側に注射しています。

これは、肘の外側が痛みの感じにくい場所であることと、緩やかに吸収される場所であるためです。

実際に強くつねってみると、痛みを感じにくいことがわかりますね💡

 

副作用としては、主に注射直後に一時的な血圧低下によるめまいや立ちくらみ、ふらつきなどが起こるとされていますが、これは血管を広げる作用によるものだということです。

《よくある副作用》

●気持ちが悪い ●吐く ●便が出ない ●腹痛・腹部の不快 ●食欲がない ●頭が痛い ●体がだるい ●めまいがする ●熱が出る ●心臓がどきどきする ●注射部位から出血する など

テリボンの注射は、副作用が出てしまう方が多くいらっしゃいます。

しかし、骨粗鬆症の治療は、これからの自分の健康寿命を伸ばすための大切な治療です。

テリボンは2年間だけの使用で、骨密度の低下を緩やかにしたり、食事や運動なども気を付けると微増する方もいらっしゃいます。その結果、骨折のリスクが大幅に低下します。その結果、圧迫骨折など気づかない間に骨折していた…という事態も防げます。

治療は不安なことや分からないことも多いと思います。どんな小さなことでも気になることがあれば遠慮なくスタッフにお話くださいね。

一緒に安心しながら治療を進めていけるよう、しっかりサポートいたします。

骨密度が気になる方も検査だけでもお気軽にご相談ください。

皆様がこれからも安心して健康に過ごせるようお力になれたら嬉しいです☆